名古屋のパソコンスクールで学ぶWord Excel短期集中講座

名古屋で学ぶ Word Excel 短期集中講座 1日4時間で13,800円

Word Excelを、より早く、より便利に使いこなす

WordやExcelは便利なソフトです。しかし、その便利さを享受するには、それなりの予備知識が必要です。「WordやExcelは何が出来るのか」、そして「何が出来ないのか」を知らなければ、これらの持つ機能をフルに活かすことが出来ません。

Wordは文字の色や大きさを簡単に変更できます。そしてその変更を瞬時に元に戻すことも出来ます。写真や画像を取り込み、それを好きな場所に配置することも出来ます。

Excelは10年先のカレンダーを作れます。日曜日を簡単に赤くすることが出来ます。シフト表に書き込まれた○や△、早番、遅番といった文字の個数を瞬時に数えることが出来ます。

しかし、これらの機能は、ユーザがあらかじめ理解していなければいけません。Wordは画像をどのように処理するのか(何で、あっち行ったりこっち行ったりして、自分の思うように動いてくれないのか)、Excelは日付をどんな風に理解しているのか(どうして場所によって日付になったり数字になったりするのか)、そうした予備知識が無ければ、せっかくのソフトを早く、便利に使いこなすことは出来ません。

短期集中コースでは、そうしたWordやExcelの特徴を理解することを目標としています。

講座の具体例を見る

受講料は 4時間 13,800円

Word、Excel、Powerpoint、Accessからお選びいただけます

講座の対象となるのは、Word、Excel、Powerpoint、そしてAccess。

上記ソフトの中から、一つのソフトを4時間学んでも構いませんし、ExcelとPowerpointで2時間ずつ、またWordを3時間、Excelを1時間といった使い方でも構いません。

組み合わせは自由自在。あなたが最も学びたいものを選んでください。

講座の具体例を見る

あなたの「ここが知りたい!」を集中的に

この講座では、多くの方が自分の苦手とする箇所を指摘し、それを理解したいと訴えられます。 Excelなら、関数やピボットテーブル。Wordでは画像の取扱い(画像が思い通りに動いてくれない)や、差し込み印刷など。

雑誌の特集や参考書を読んでも、いまひとつ判然としない。ネットで調べても良く分からない方は御検討ください。

講座の具体例を見る

あなたに合わせたレベルでスタート

講座はあなたのレベルに合わせてスタートします。「文字入力」から始めたい人は、キーボードの練習から。Excelの関数について深く学びたい人は、関数の予備知識から。売上データの分析を学びたい方は、分析ツールの使い方から始めていきます。

ただ、私たちはあなたがどの程度のレベルに居るのか、何を知りたいのかは分かりません。本コースを希望される場合、一度問い合わせフォームから「何を学びたいか」教えてくださると助かります。

講座の具体例を見る

パソコン、テキストの持ち込みも自由です

基本的な教材は、こちらで御用意していますが、皆さんが教材を持ち込まれるのは自由です。御自分のノートパソコンを持ち込まれても構いません。あなたが日頃慣れ親しんだ道具や教材を持ち込まれても構いません。

かつて、パソコン雑誌のExcel特集の欄を切り抜いて持参し、「これはどういうときに使うのですか?」と質問された方も居ました。

講座の具体例を見る

2日に分けてもOK

講座は4時間ですが、特に1日で受講する必要はありません。

「今日は2時間のみ受講し、残りの2時間は来週の火曜日に」といったように、あなたの都合に合わせて、スケジュールを組んでください。

講座の具体例を見る

短期集中講座の問い合わせ

こんな人におすすめ

MOSを取得したが、エキスパートをは取得してない人

MOSを取得したが、エキスパートはまだの人。またエキスパートの取得を考えている人には、おすすめの講座です。Excelのマクロやピボットテーブルなど、便利ですが使いこなすのは大変な機能を短期集中で学習することが出来ます。

「Accessって何?」という人

「Accessは便利だよ」と、パソコンに詳しい人に言われたが、Accessって何?何が便利なの?Excelと何が違うの?と?マークだらけの人。

Excelの表からスタートし、Excelでは出来ないがAccessには出来ることを中心に、データベースソフトのメリットを理解していきます。

「ピボットテーブルの使い方だけ知りたい」という人

派遣会社に登録しに行くと、Excelのスキルチェックで

「ピボットテーブルは使えますか?」

と聞かれます。関数で合計を出したりグラフは作れるけど、ピボットテーブルはよく分からない。ただしこれを知っていれば何かと便利らしい…。そんなあなたには、まるごと4時間ピボットテーブルを学んでもらいます。